どちらにしたらいいのか…

iPhone 6とiPhone 6 plus、どちらにしたらいいのか、迷っている人も多いと思う。

そこで、少し選択肢を提案してみようと思う。

最大の選択肢は、片手で使いたいか?というところだ。

iPhone 6 plusを片手で持ってみると、かなり大きい。

女性の手で、片手で操作しようとすると、とても不便に思ってしまうかもしれない。

ただし、日頃から両手で操作する人にとっては、さほど気になる点ではない。

むしろ、日頃、端末を使って、本を読んだり、動画見たりする人にとっては、iPhone 6 plusのほうが良いのかもしれない。

しかし、ビジネスマンや、日頃歩きながら、電話をしたりする人にとってはiPhone 6の方が便利だと考える。

自分のライフワークに合わせて選んだ方が、失敗しないようだ。

デザインだけで選んだりするのは、今回少しリスクがあるように感じる。

さぁ、あなたはiPhone 6とiPhone 6 plus、どちらにしますか。

方言の良さ

方言で話すと、共通語で話すより、おたがいの気持ちがうちとけて、よく心が通じあうときがあります。方言には、共通語にない美しいひびきがあります。また方言には、共通語では言い表せないこまやかな感情を表現することができます。しかし、情報・マスコミの発達によって共通語が全国に広がり、方言がしだいになくなりつつあるといわれます。方言は大人にとっても子供にとっても「心のオアシス」かと思います。

方言が消えていくことは地方の文化が一つ消えていくことと同じです。「方言」を知ることは、より深く「共通語」を知り、また、より深く「相手」を知ることにもつながります。

是非、継承していって欲しいと思います。

懐かしさ

昔懐かしいものを思い出してみた。大草原の小さな家。子供の頃、意味は分からなかったが自然の大きさ、人間の小ささとそれを分かっていても強く生きるたくましさの様なものを感じさせてくれた。

ポリンキーのCM。ねるねるねるねのCM。両方とも、強烈に耳に残る。

エリマキトカゲ。あっという間にブームが去ったが、襟飾りを広げる姿はインパクトがあった。その後コアラブームが来たような気がする。

アクエリアスの味。昔は薄かった。それが却って飲みやすく、ポカリスエットとの差別化になっていたのではないだろうか。昔はスポーツドリンクも、今ほどの種類はなかった。

 

 

キン骨マンはキン肉マンの初期の頃、ギャグ漫画だった時にいい味を出していた。

駄目超人の対抗馬として、同じ様に駄目怪獣の元締めみたいな立ち位置が良かったのだろう。

長い連載の中で、シリアスモードになってからは出番が無くなった。

アニメの方では銭形の親分などと共に小コントをするようになったが、シリアスな流れを断ち切るかの様に間が悪かった。

残念だけど、やっぱり初期の頃のキャラクターだったのだ、という事で納得しよう。

混乱

昨年、新聞のテレビ欄でテレビ朝日の「世界の車窓から」に最終回のマークが出て、ネット上で大騒ぎとなった。

これは、一部の地域で北海道の様だ。北海道で車窓からのファンだった人には、本当に残念な出来事だと言えるだろう。

ただ、全国的にも土日の放送が無くなり、平日のみとなった。

特に土曜日の夜に見る車窓からは、明日も休みという安心感があって最高だった。

たまたまチャンネルがその時間帯にテレビ朝日じゃなかったら、意識してみることもなかったのだが、ないと寂しくなる。
そういう番組だ。

何だかホッとする雰囲気があの番組にはある。まるでNHKの番組の様だ。

既に27年位続いている長寿番組。わずか5分(以前は6分だった)の短い中に、素晴らしい夢を与えてくれる良番組だ。

番組と番組の間をつなぐ役目以上のものを持っている。

いや、むしろ番組と番組の間をつなぐからこそ、あのゆったり感が出せるのかもしれない。せわしなくなくて良い。

タイロンウッズの日本語

初めて覚えた日本語は「ミズ、クダサイ」。日本にいる年数が長くなるにつれて日本語も上達してきて、報道陣に会うと「う~す」と挨拶したり、「日本語に直すと私の名前は森ね、筋肉モリモリよ」と冗談を言ったり、ヒーローインタビューで「ソウデスネェ、アノー・・・」と日本語で答えようとすることがあった。

何ともお茶目で、楽しい選手だった。

今はほぼリタイア状態の様だが、またプロ野球選手として活躍したい希望があり、特に古巣の中日からオファーがあれば良い方向で検討したいらしい。

エアパシ

フィジー・エアウェイズの設立は、オーストラリアの飛行家でフィジーのヤシ農園主だったハロルド・ガッティの手によるものだったらしい。

ドローバーなどの小型機を使用して、ナウソリ空港を拠点にバヌアレブ島、タベウニ島間の定期便を開始したそうだ。

そう聞くと、物凄く手作り感がある。

1958年にはカンタス航空と合併。

1960年頃から、ニュージーランド航空・英国海外航空・フィジー政府・トンガ政府などが株主になるが、1978年までにフィジー政府が筆頭株主となった。1972年に、「エア・パシフィック航空」に社名変更した様だ。

 

 

 

 

宇佐美貴史の活躍

2010年、開幕当初は前年同様なかなか出場機会を得られなかったが、主力選手にケガ人が続出したことで、この年初めてスタメンで起用された4月10日のJ1第6節大宮戦では、平井将生の同点ゴールをアシストするなど、プロ入り初のフル出場で開幕から5試合連続未勝利が続いていたチームのリーグ戦初勝利に貢献。4月24日、J1第8節FC東京戦でリーグ戦初得点を挙げ、ACLグループリーグ第5節の水原三星戦では、ロスタイムに決勝点を挙げチームの逆転勝利に貢献している。

まだ21歳と若い宇佐美選手。今後が期待できる。

 

トリビアえもん

ドラえもんのトリビアとして。

ドラえもんの「えもん」だけ平仮名なのはドラえもんがカタカナをよく知らなかったから
ドラえもんはサインを求められ(ここで言うサインとは芸能人 とかがやるものではなく、配達物を受け取る時などにするサインのこと)、自分の名前をカタカナで書こうとしたのですが、「ドラ」までは書けたものの、「え もん」がどうしても思い出せず、やむを得なくえもんは平仮名で書いてしまったのです。
それ以降、ドラえもんの名義にはドラがカタカナでえもんは平仮名が使われるようになってしまったのです。

ちなみに今、PCで「ドラえもん」と打ったら一発でこの変換になりました。キーボードの変換もどんどん進化している・・・・

大正九年という年

初詣では、日本一の参拝者となる明治神宮が創建されたのがこの年です。
現在も人気の【箱根駅伝】が始まったのがこの年2月です。

大正6年の「東海道駅伝徒歩競走」が行われたのをきっかけに、各大学に参加を呼びかけ、早大・慶大・明大・東京高師(現筑波大)の四校が参加し、第一回大会は「四大校駅伝競走」と称されました。

5月1日に日本最初のメーデーが横浜公園で開催され、翌日には上野公園でも開催されますが、当時は「労働祭」と言ったそうです。

この年【婦人之友】という雑誌が女中に変わる言葉を募集して選ばれたのが【お手伝い】です。
今もこの【お手伝い】という言葉が浸透していますが、この頃から女性が働くことも増えてきたそうです。

色々あったんですね。