バルセロナのおすすめスポット

一度は行ってみたい、スペインのバルセロナ。
バルセロナで代表的なものと言ったら、歴史的に有名なガウディが設計した未だに未完成の大聖堂「サクラダファミリア」です。
それろ、ガウディが設計、考案した「グエル公園」も有名ですね。
しかし、バルセロナにはもっと素敵な場所がいっぱいあります。
まず、バルセロナのメインストリートのランブラス通りにある、「サン・ジョセップ市場」。鮮魚・肉・野菜・フルーツ・お菓子など、さまざまな食材が鮮やかに並び、買い物客で賑わう様子はまさにここはバルセロナの台所です。
そして、「ダリ美術館」。素晴らしいダリの作品が一度に楽しめます。
一度は訪れたいスペイン。あなたもスペインのバルセロナを旅してみてはいかがでしょうか。

イケメン日本代表

アジアカップは惜しくもベスト8で幕を閉じた後、アギーレ氏の正式解任など日本サッカー紹介は逆風続きの中、最近のサッカー日本代表にはイケメンが多いと話題となっている。ルックスも良くて、サッカーがうまくて日本代表。モテないわけがない。そんなサッカー日本代表のイケメン選手を紹介する。まずは、不動のイケメン、内田篤人。うっちーの愛称でかなりの人気がある。海外からも特集が組まれるほどの人気だという。つぎに、長谷部誠。キャプテンでもある長谷部は顔だけでなく、そのキャプテンとしても振る舞いにも思わず心を奪われてしまう。そして、イケメンの新星の武藤嘉紀。現役慶応大学生のサッカー日本代表。顔だけでなく、キャリアにも注目を集めました。つぎにこちらもイケメンの新星の柴崎岳。鹿島アントラーズ所属の選手。日本代表にも何度か招集され、アジアカップではゴールも決めています。
いかがでしたか?お気に入りのサッカー日本代表選手はいましたか?これからサッカーを見るときイケメンチェックも同時にやると面白いかもしれません。

心拍数を測れるイヤホン

ソニーの参考出展で今注目されているのが「Smart B-Trainer」というイヤホン。2015年中発売を目標とし、価格は未定だそうだ。形状はイヤホン型の防水ウォークマン「NW-W274」に似ているが、機能としてフィットネス/活動計量を取り込んで大幅に進化しているそうだ。この小さなサイズに音楽再生機能、GPS、耳で計測する心拍センサー、歩行を計測できる加速度センサーを内蔵しているという。音楽を転送しておいて単体でランニングログを取りつつ、心拍数に合わせて最適なテンポの曲を自動選択してくれるというユニークな機能付きだ。スマートデバイスのためスマホが必須なのかというとそういうわけでもないらしく、単体でもGPSの位置情報、走った距離、その時の心拍数といったランニングログは記録できるので単体でも、スマホアプリを使っても使用できる。歩いたり走りながら音楽を聴いている時にテンポの良い曲がかかるとそのテンポに合わせて歩いたり走ったりしてしまう人も多いのではないだろうか。自分の心拍数に合わせたテンポの曲を選んで流してくれるとなる、テンションも上がってランニングやウォーキングが楽しくなりそうだ。

巨大ロブスター

重さ12ポンド(5.4キロ)の大型ロブスターがアメリカのカリフォルニア州で捕獲されたらしい。捕まえたのはディスカバリーチャンネルのサバイバル番組にも出演している生物学者のForrest Galanteさん。夜釣りをしているときにこのスパイニーロブスターを釣り上げたそうだ。両手で抱きかかえるほどの大きさだ。Galanteさんははじめはロブスターを食べるつもりだったようだが、海に帰すことにしたそうだ。「Albert Girther」という名前もつけたそうだ。近くの水族館で預かってもらい、海洋保護区に放した。水族館のスタッフによるとロブスターはおよそ70歳。ここまで大きく歳を取ったロブスターが見つかるのは珍しいことなのだそうだ。ロブスターと言うか…写真を見るとイセエビのように見えるが、英語では大型の歩行型のエビを総称して「ロブスター」と呼ぶらしい。日本で言う「ロブスター」はハサミのあるものを指す。どちらかと言うとザリガニの仲間、という認識のようだ。また「オマールエビ」と呼ばれることもある。エビはやはり長寿なのか。

マグロ保護強化へ

寿司のネタや刺身に使われ、今や世界的にも食べられるようになった、マグロ。そのマグロの中でも別格のクロマグロ。クロマグロは本マグロとも呼ばれ、高級品として親しまれている。しかしこの度、国際自然保護連合により、絶滅危惧種に指定された。絶滅危惧種指定には漁獲禁止などの法的拘束力はないが、クロマグロの保護強化を求める国際的な圧力がいっそう高まる可能性があるといみられる。日本は世界最大のマグロの消費国。ウナギに続いてマグロも危機に面している。日本はすでに他国と漁獲規制などに乗り出しており、自主的な資源保護の取り組みで国際批判を回避したい意向だ。

頭のお話

秋口は夏のあいだに浴びた紫外線などで髪や頭皮が痛み、抜け毛が増える季節。特に男性にとっては深刻な悩みである薄毛問題。この問題とどうやったらうまく付き合っていけるだろうか。

加齢によって髪が細く短くなる現象は、大なり小なりすべての男性に起こる。しかし遺伝と男性ホルモンが関係する男性型脱毛症(AGA)は若い年代でも進行するケースがあるそう。このAGAは肥満、ストレス、飲酒や喫煙や生活習慣とも関連があると指摘されている。肥満がAGAを進行させるのか、AGAが肥満を進行させるのかはまだ原因がわかっていないが、太り過ぎないように気を付け、健康な食生活と運動習慣を身につけた方が髪にはいいらしい。

また、よく「海藻を食べれば髪が生える」と言われているが、海藻類を大量に摂取しても髪は増えないらしい。また蒸れると薄毛になるからと気にして帽子をかぶらない人もいるが、蒸れると薄毛になるというデータもないらしい。むしろ紫外線から逃避を守るために帽子はかぶった方がいいそうだ。また薄毛を予防するためには、毛穴に汚れがたまらないようにしっかりとケアすることも大切。シャンプーは刺激の少ないものを使い、髪と頭皮を濡らす前に頭皮全体をマッサージして血行を促す。シャンプーはよく泡立てて爪を立てずにやさしく洗う。終わったらドライヤーでしっかりと乾かして最近の繁殖を抑えることが大切だ。

どちらにしたらいいのか…

iPhone 6とiPhone 6 plus、どちらにしたらいいのか、迷っている人も多いと思う。

そこで、少し選択肢を提案してみようと思う。

最大の選択肢は、片手で使いたいか?というところだ。

iPhone 6 plusを片手で持ってみると、かなり大きい。

女性の手で、片手で操作しようとすると、とても不便に思ってしまうかもしれない。

ただし、日頃から両手で操作する人にとっては、さほど気になる点ではない。

むしろ、日頃、端末を使って、本を読んだり、動画見たりする人にとっては、iPhone 6 plusのほうが良いのかもしれない。

しかし、ビジネスマンや、日頃歩きながら、電話をしたりする人にとってはiPhone 6の方が便利だと考える。

自分のライフワークに合わせて選んだ方が、失敗しないようだ。

デザインだけで選んだりするのは、今回少しリスクがあるように感じる。

さぁ、あなたはiPhone 6とiPhone 6 plus、どちらにしますか。

方言の良さ

方言で話すと、共通語で話すより、おたがいの気持ちがうちとけて、よく心が通じあうときがあります。方言には、共通語にない美しいひびきがあります。また方言には、共通語では言い表せないこまやかな感情を表現することができます。しかし、情報・マスコミの発達によって共通語が全国に広がり、方言がしだいになくなりつつあるといわれます。方言は大人にとっても子供にとっても「心のオアシス」かと思います。

方言が消えていくことは地方の文化が一つ消えていくことと同じです。「方言」を知ることは、より深く「共通語」を知り、また、より深く「相手」を知ることにもつながります。

是非、継承していって欲しいと思います。

懐かしさ

昔懐かしいものを思い出してみた。大草原の小さな家。子供の頃、意味は分からなかったが自然の大きさ、人間の小ささとそれを分かっていても強く生きるたくましさの様なものを感じさせてくれた。

ポリンキーのCM。ねるねるねるねのCM。両方とも、強烈に耳に残る。

エリマキトカゲ。あっという間にブームが去ったが、襟飾りを広げる姿はインパクトがあった。その後コアラブームが来たような気がする。

アクエリアスの味。昔は薄かった。それが却って飲みやすく、ポカリスエットとの差別化になっていたのではないだろうか。昔はスポーツドリンクも、今ほどの種類はなかった。

 

 

キン骨マンはキン肉マンの初期の頃、ギャグ漫画だった時にいい味を出していた。

駄目超人の対抗馬として、同じ様に駄目怪獣の元締めみたいな立ち位置が良かったのだろう。

長い連載の中で、シリアスモードになってからは出番が無くなった。

アニメの方では銭形の親分などと共に小コントをするようになったが、シリアスな流れを断ち切るかの様に間が悪かった。

残念だけど、やっぱり初期の頃のキャラクターだったのだ、という事で納得しよう。