女子アメリカ代表FWワンバックがチームメイトと同性婚 ハワイで挙式

現地時間9日、女子米国代表のアメリカ代表FWアビー・ワンバック(33)が、ウエスタン・ニューヨーク・フラッシュ(アメリカ)のチームメイトであるサラ・ハフマンと結婚した。
ワンバックは自身のツイッター上で「サラと私は、皆さんのすべての愛情とサポートに対し感謝の意を表します。これ以上の幸せはありません。すばらしい一週間でした」と、結婚を報告し感謝を綴っている。
米サイト『TMZ』によれば、ワンバックとハフマンはハワイで挙式を行ない、アメリカ代表のチームメイトであるFWアレックス・モーガンらも参加したという。
女子サッカーの王者アメリカでエースを務めるワンバックは今年1月、2012年度の女子FIFAバロンドール(年間最優秀選手賞)を受賞。昨夏のロンドン五輪でも日本を破ってアメリカの金メダル獲得に貢献し、同大会のMVPにも選出された。

 

同性愛者による結婚。

いわば、個人個人の趣味嗜好のようなもので、本人たちが良ければ他人が口出すような問題ではない。

確かにそうなのかもしれない。

でも、私は嫌ですね。

不愉快です。

同性愛者が嫌いです。

差別でもなんでもありません。

納豆が嫌いなのと一緒です。

臭いから納豆が嫌い。

気持ち悪いから同性愛者が嫌い。

なにも差別ではないですよね。

自然の摂理としても正しくない訳だし、平等に扱えというのが厚かましいと思います。

今一度言いますが、自分たちで勝手に同性を愛そうが何しようが構いません。

でも、同性愛者にも同等の権利をよこせとかいうのはどうかな。

勝手なもんだよね。